疲れました・・でも、もう一つの至福の時間に癒されます

スポンサーリンク

仕事と育児と家事。
要領の悪い私はバタバタの毎日。

朝は私達が起きる前に主人は出社、1人で子供達との朝食や準備、保育園の送迎へ。
予定時間に間に合うかハラハラ。

仕事は新しい分野で思うように進まず。

夕方は主人が帰ってきてくれるまで、1人で片付けや食事。
1歳児は甘えたいようで、抱っこをやめるとギャン泣き。

離乳食に幼児食に大人の食べ物・・
偏食もあり、作った物も食べてくれない時も多々。

日によりますが、夜泣きもします。

とっても疲れてしまう時も・・

そう。

どうやら、疲れているのです。

そんな中、待ちに待った週末。

主人が一言。

「疲れてると思うから、今日はゆっくり1人で時間を過ごしといで。」

ありがとうございます。

という訳で、1人で洒落た本屋へ。

e0349351_17414109.jpg

料理本から経済書。
ファッション雑誌も読みました。

休日、子供と遊ぶ時間が至福の時です。

もちろん。

でも、こんな時間も本当に贅沢で嬉しい時間。

1歳、2歳を1人で相手するのは大変です。
早めに帰り、主人と2人で子供と思い切り遊びました。

e0349351_18050053.jpg

彼曰く、

「子供と一緒にいるのは可愛いけど、大変だね。
この時期の子供を持つ親の中では、きっと専業主婦が一番大変だね」

 

ホントそうだよーー

 

仕事復帰してから、忙しいことは間違いないです。
ただ、仕事の時間は自分の時間になりました。

専業の方が楽じゃないか・・と思う時もありますが、週末が来るといやいや、仕事してる方が・・楽かもっ!となってしまう私。

結局、仕事しているペースの方が向いている。

我が家は夫婦2人でサラリーマンし、相談しながら暮らしていきます。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ABOUTこの記事をかいた人

10数年前の入社当時は、バリバリ系(自称)を目指してヒジ張って働いていました。 メディアに紹介され、優秀な女性として会社の重要ポストに・・と本気で考えていました。 現実は全く違い、自分の中で上々の結果だと思っても平凡な評価。現実と理想の違いに悶々とする日々。 結婚、自らの転勤、DINKSを経て、待望の子供を出産。 2回の育休を取得し、現在2歳、4歳の育児中。 約50平米、賃貸マンションを何とか快適にと模索の日々。 夫婦共に技術系総合職、 お互いの実家は遠方(完全核家族)、 バタバタの育児、 主人は早朝(繁忙期は5時)に出社、 夫婦共に遠出の出張も・・ どこまでいけるか奮闘中の共働家、ともばたけ!