泊まり出張の現実 ー1歳、2歳児をみてもらう家庭内の調整―

可愛い盛りの子供達を置いていくのは、本当に気が引けます。
涙が出そうになる。
めそめそ・・

そうおセンチになってはいられません。
出張は決まりました。

家庭内の調整に勤しみます。

まず、出張当日の朝の保育園への送り届けは、主人。
普段は私が送ってますが、間に合いません。

6時40分頃に車で出発し、7時に園が開くのと同時に子供を預けてもらいます。

主人さまさまです。
本当に助かります。
ありがとうね…

私は電車に乗り、いざ学会会場へ

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びゅーーーん!
あっ、写真はあくまでもイメージです。

夜のお迎えは、私の父そして母の出動です。
泊まりできてくれることになりました。
常備菜も持参してもらえるようで…

一応夕飯は、前日に一部作り置きをしておきました。
少しお肉を焼くことと、味噌汁くらいで済むように。

そして、

2日目は主人が休みを取ることに!

イヤッホーーーイ!!

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この間食べたかき氷です。
これが来た時と同じくらい、狂喜乱舞してしまいました。

先日の4日間出張がききました。

そう、土日をまたいでいたので振休があったのです。

ヒーフー言いましたが、大きなご褒美がありました。

帰りは遅くなりそうなので、
保育園の送迎、夕飯の支度、子供達の食事のお手伝い、お風呂、歯磨き、寝かしつけ・・
ぜーーーんぶお願いします。

助かります。
本当にありがとうね。

子供達には、淋しい思いをさせるかもしれませんが、
帰ったら思う存分抱きしめるぞ!!

では、いってきます。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

10数年前の入社当時は、バリバリ系(自称)を目指してヒジ張って働いていました。 メディアに紹介され、優秀な女性として会社の重要ポストに・・と本気で考えていました。 現実は全く違い、自分の中で上々の結果だと思っても平凡な評価。現実と理想の違いに悶々とする日々。 結婚、自らの転勤、DINKSを経て、待望の子供を出産。 2回の育休を取得し、現在3歳、4歳の育児中。 約50平米、賃貸マンションを何とか快適にと模索の日々。 夫婦共に技術系総合職、 お互いの実家は遠方(完全核家族)、 バタバタの育児、 主人は早朝(繁忙期は5時)に出社、 夫婦共に遠出の出張も・・ どこまでいけるか奮闘中の共働家、ともばたけ!