ザ・ジャパンな昭和文化の企業で、3人子供を産んだワーキングマザーを待ち受けるもの

「ちょっとくらいの風邪なら仕事しに来なさい。」

2000年代半ば。

入社してすぐに、当時の課長に言われたこと。

 

事実、その課長は、

明らかに顔が真っ赤で「休んだらどうですか?」と誰もが思う日でも、

頑張って出社していました。

うん。

 

それから15年以上の月日が経ちました。

 

今じゃ、そんな人、

非常識極まりない。

 

あの頃と同じ会社に勤めていますが、『体調不良』に関する経営者、従業員のマインドはガラッと変わりました。

 

そんな感じで、

手のひら返すように、文化が変わることってあります

 

その一つが、

【ワーママに対する扱い】

かもしれません。

 

そんなアレコレをエッセイにしてみました。

講談社『共働きwith』

ぽに【今日も寝落ちです!】

ザ・ジャパンな昭和文化の企業で、3人子供を産んだワーキングマザーを待ち受けるもの

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10数年前の入社当時は、バリバリ系(自称)を目指してヒジ張って働いていました。 メディアに紹介され、優秀な女性として会社の重要ポストに・・と本気で考えていました。 現実は全く違い、自分の中で上々の結果だと思っても平凡な評価。現実と理想の違いに悶々とする日々。 結婚、自らの転勤、DINKSを経て、待望の子供を出産。 2回の育休を取得し、現在4歳、6歳の育児中。 もうすぐ3人目の出産を控える。 約50平米、賃貸マンションを何とか快適にと模索の日々。 夫婦共に技術系総合職、 お互いの実家は遠方(完全核家族)、 バタバタの育児、 主人は早朝(繁忙期は5時)に出社、 夫婦共に遠出の出張も・・ どこまでいけるか奮闘中の共働家、ともばたけ!