雪国育ちでもないけれど『スキー』に行きたいのだ~!の巻

去年、家族で初スキーをしました。

といっても当時小3と小1だった上の子達に、子ども達だけで冬休みに合宿として参加してもらいました。

 

この経験は心からよかったと思っています。

何がよかった?

スキーというのもが分かってくれた

 

スキーの履き方、

ストックの握り方、

歯の字で滑るらしい・・

基本中の基を叩き込んでもらいました。

 

お金はそれなりにかかりましたが、とーってもよい滑り出しでした。スキーだけに。スルスルと。(知らんがな)

雪遊び

なにせ、私の夫も雪国出身ではない。

ウインタースポーツを家族でしたくても、子どものフォローよりも自分自身のアレコレにいっぱいいっぱい。

子どもも3人になるとそれではくても手が足りない。

一通りの基礎を身に付けてきてくれてホント良かったです。

 

昨年はその合宿から1~2か月後、今度は家族で初めて日帰りスキーに行ってきました。

夫が上2人のスキーに付き合い、

下の子を私が世話するという算段で過ごしました。

 

これまた楽しかったのですが・・

できれば、私もやりたい!

 

40代おばちゃん、20代はスノボを楽しみまくっていましたがここいらでスキーを習得したいのだ~!!

子ども達と一緒に、リフトに乗って滑り降りたい。

 

 

でもな~

上2人のスキーの上達具合を考えると、

2人に大人が1人で付き添うには限界がきている・・

昨年は何とか夫1人でみれたけど、今年は厳しいと思う。

上の子はスピード出したい派だけど、下は慎重にいきたい。リフトも3人乗りなら良いが2人乗りだと誰かが1人になる。

 

私かもしくはもう一人の大人の誰かが付いていたら快適ではある。

ということで今回は助っ人に依頼

 

なんと~~

 

なんと~~~

 

余輩70歳になる私の母に頼みました。

シェーー―!!!

 

えっ、何を?

3歳児とキッズコーナーで遊ぶのではなく小学生の子ども達のスキーの指導+付き添いをお願いしました。

 

って、出来るんかーい!

と思うじゃないですか。

母、北海道育ちのスキー大好き人間なのです。

 

70代でもスキーは楽しめるのか?

 

その詳細も含め、次回、お届けしまーす!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

10数年前の入社当時は、バリバリ系(自称)を目指してヒジ張って働いていました。 メディアに紹介され、優秀な女性として会社の重要ポストに・・と本気で考えていました。 現実は全く違い、自分の中で上々の結果だと思っても平凡な評価。現実と理想の違いに悶々とする日々。 結婚、自らの転勤、DINKSを経て、待望の子供を出産。 2回の育休を取得し、現在4歳、6歳の育児中。 もうすぐ3人目の出産を控える。 約50平米、賃貸マンションを何とか快適にと模索の日々。 夫婦共に技術系総合職、 お互いの実家は遠方(完全核家族)、 バタバタの育児、 主人は早朝(繁忙期は5時)に出社、 夫婦共に遠出の出張も・・ どこまでいけるか奮闘中の共働家、ともばたけ!