重宝してます 京都百万遍さん手作り市

保育園では、いろいろ用意するものがあります。

巾着だったり、手提げ袋だったり。

ネットで探しても、何かとこだわってしまう私。
時間ばかりかかってしまい、結局購入しないこともしばしば。

毎月15日に開催される京都百万遍さんの手作り市。

サラリーマンの私は、休日開催(だいたいすごい人)しか行けません。

予定を合わせ、ちょっと前に行ってきました。

欲しい物が購入でき、満足する買い物ができました。

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園のサブバックです。

スヌーピーのキャラ達がかわいい。
アメリカで売っていたシーツで作ったとのこと。

同じシーツで作ったもう一つの柄と迷いに迷った末、こちらにしました。

リバーシブル使用可で、緑のドットバックとしても使えます。

 

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巾着袋。
ドクターイエローと秋田新幹線好きの息子達のお気に入りです。

自分で作れたら良いのですが、技術とやる気がございません。
すまぬ。

ミシンが得意なご婦人が作ったようです。
乾燥機にかけても、多少無茶な扱いをしてもほつれません。

 

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あとは、主人と私のマグカップ。
若い作家さんの作品です。
板チョコをモチーフにしたとのこと。

食洗器でもジャブジャブ洗え、軽いくて丈夫。

手づくり市は、作家さんの想いも知る事ができます。
凄く安いわけではないですが、購入時のやりとりも楽しみのひとつ。

乾燥機や食洗機で家事を済ませてしまう我が家は、丈夫な物しか長持ちしません。
どんな扱いだと耐えられるか、直接話を聞けるのは最大の魅力。

 

いろんな所で手作り市が行われているので、フラっと他の市にも寄ってみたいです。

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10数年前の入社当時は、バリバリ系(自称)を目指してヒジ張って働いていました。 メディアに紹介され、優秀な女性として会社の重要ポストに・・と本気で考えていました。 現実は全く違い、自分の中で上々の結果だと思っても平凡な評価。現実と理想の違いに悶々とする日々。 結婚、自らの転勤、DINKSを経て、待望の子供を出産。 2回の育休を取得し、現在3歳、4歳の育児中。 約50平米、賃貸マンションを何とか快適にと模索の日々。 夫婦共に技術系総合職、 お互いの実家は遠方(完全核家族)、 バタバタの育児、 主人は早朝(繁忙期は5時)に出社、 夫婦共に遠出の出張も・・ どこまでいけるか奮闘中の共働家、ともばたけ!